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NEWS | OFFICIAL

2024.9.13 ON SALE[世界同時発売]

20世紀後半に登場した最も象徴的で影響力のあるバンドのひとつ、ジーザス・リザード。26年ぶりとなるアルバム『ラック』を遂にリリース。


■アーティスト:THE JESUS LIZARD(ジーザス・リザード)
■タイトル:RACK(ラック)
■品番:IPC280CDJ[CD/国内流通仕様]IPC280LP2J[LP/国内流通仕様]
■定価:未定[CD/国内流通仕様]未定[LP/国内流通仕様]
■その他:
世界同時発売、解説/歌詞/対訳付(予定)[CD/国内流通仕様]
世界同時発売、解説/歌詞/対訳付(予定)、限定カラー盤[LP/国内流通仕様]
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Hide & Seek
2. Armistice Day
3. Grind
4. What If?
5. Lord Godiva
6. Alexis Feels Sick
7. Falling Down
8. Dunning Kruger
9. Moto(R)
10. Is That Your Hand?
11. Swan The Dog5. Smiler

●20世紀後半に登場した最も象徴的で影響力のあるバンドのひとつであるThe Jesus Lizardが、1998年の『Blue』以来となる新作『Rack』をIpecac Recordingsから2024年9月13日にリリースする。「過去への言及は確かにある。でも、それは出発点としての意味合いが強い」とこのアルバムについてDuane Denisonは語る。The Jesus Lizardは2009年に限られた数のライヴのために再結成された。4人は、その間の数年間を、互いに連絡を取り合う友人として、またツアー中のバンドメイトとして過ごしてきた。「文字通り、レコードを作ったら楽しいと思ったから作っただけなんだ」とDavid Wm. Simsは語る。「僕たちは音楽で結ばれているし、お互いに尊敬し合っているんだ」とMac McNeillyはミュージシャン同士の強い絆を強調する。
●1987年にシカゴで結成されて以来、The Jesus Lizardは世界中のオーディエンスを熱狂させてきた。ベースのDavid Wm. SimsとドラムのMac McNeillyによる完璧なリズム・セクションは、ギタリストのDuane Denisonによるギザギザでありながらクリーンなトーンのリフと、ヴォーカリストのDavid Yowの様々な表情を見せる変幻自在のヴォーカリゼーションのための完璧な発射台だった。The Jesus Lizardの激情は、6枚のスタジオ・アルバム、2枚のライヴ・レコーディング、そして数々のシングルとEPを通して受け継がれてきた。

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