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2019.8.30 ON SALE

フォーキー、メロウ&ソウルなデビュー・アルバム『Light Upon the Tome』(2016年)がPitchforkやNMEを始めとした主要メディアで絶賛されたギタリスト、Max Karacekとドラマー、Julien Ehrilich率いるシカゴのインディ・ロック・バンド”WHITNEY”の前作から3年ぶりとなる待望のセカンド・アルバム。


■アーティスト:WHITNEY (ホイットニー)
■タイトル:FOREVER TURNED AROUND (フォーエヴァー・ターンド・アラウンド)
■品番:SC377JCD[国内流通仕様]
■定価:¥2,300 +税
■その他:解説書+国内仕様盤用デジタル・ボーナス・トラック・ダウンロード・カード封入予定(フォーマット:mp3)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Giving Up
2. Used To Be Lonely
3. Before I Know It
4. Song For Ty
5. Valleys (My Love)
6. Rhododendron
7. My Life Alone
8. Day & Night
9. Friend of Mine
10. Forever Turned Around

●元SMITH WESTERNSのギタリスト、Max Karacekと同じく元SMITH WESTERNSのドラマーでUNKNOWN MORTAL ORCHESTRAのメンバーとしても活動していたJulien Ehrilich率いるシカゴのインディ・ロック・バンド、WHITNEYがデビュー・アルバム『Light Upon the Tome』から3年ぶりとなる新作『Forever Turned Around』を8月30日にリリースする。本作は、前作リリース後のツアー中に書かれた曲をもとにセッションを何度も行いながら制作された。プロデューサーには前作も手がけたJonathan Rado(Weyes Blood、Father John Misty)と新たにBradley Cook(Hand Habits、Hiss Golden Messenger)を迎え楽曲のアレンジに貢献している。また本作にはWHITNEYのオリジナル・リズム・ギタリストであるZiyad Asrarが参加し、『Light Upon the Lake』が制作された彼の所有するシカゴのベースメント・スタジオでセッションを行っている。Ziyadとの再会とスタジオでの作業はバンドにとってとても有意義な結果をもたらし、この一連の作業がアルバムを完成へと導いた。またバンドはシカゴのミュージシャンLia KohlとOHMMEのMacie Stewartにストリングスでの参加を依頼し、その演奏はアルバムをより色鮮やかなものにしている。WHITNEYは『Forever Turned Around』のリリースと前後しMalcolm Brown(キーボード)、Print Chouteau (ギター)、Josiah Marshall(ベース)、そしてトランペット奏者のWill Millerと共にツアーを行うことが決定している。このツアーは7月19日に開催されるシカゴでのピッチフォークミュージックフェスティバルを皮切りに12月1日のダブリン公演まで北米、欧州にて60公演以上を行う大規模なもので、本作を携えた再来日公演への期待も高まる。

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