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TIM BURGESS
NEWS | OFFICIAL




2020.5.22 ON SALE[世界同時発売]

ザ・シャーラタンズのフロントマン、ティム・バージェスのニュー・アルバムが完成。過去の作品とは異なり全曲自らの手で書かれた5枚目のソロ・アルバム『アイ・ラヴ・ザ・ニュー・スカイ』、ベラ・ユニオンよりリリース。


■アーティスト:TIM BURGESS(ティム・バージェス)
■タイトル:I LOVE THE NEW SKY(アイ・ラヴ・ザ・ニュー・スカイ)
■品番:BELLA1006CDJ
■定価:¥2,400+税
■その他:世界同時発売、付帯物等未定、ボーナス・トラック追加収録予定
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Empathy For The Devil
2. Sweetheart Mercury
3. Comme D’Habitude
4. Sweet Old Sorry Me
5. Warhol Me
6. Lucky Creatures
7. The Mall
8. Timothy
9. Only Took A Year
10. I Got This
11. Undertow
12. Laurie

●Tim Burgess(The Charlatans)は2020年5月22日にBella Unionより5枚目となるソロ・アルバム『I Love The New Sky』をリリースすることをアナウンスした。アルバムからのファースト・シングルは「Empathy For The Devil」で2月12日に公開された。フロントマン、シンガー、レーベルのボス、DJ、作家であるTim Burgessは長年にわたり多くの素晴らしいレコードに貢献。The Charlatansの13枚のアルバムではTimの飽くことのないエネルギーがバンドの燃料となったが、この5枚目のソロ・アルバム『I Love The New Sky』で、Timは新たな高みを獲得することとなった。
●『I Love The New Sky』では、収録される12曲が全て自らの手によって書かれているという点で、過去の作品とは異なっている。「今まで自分は他の人と一緒に曲を書いてきた。2012年のアルバム『Oh No I Love You』ではLambchopのKurt Wagnerとナッシュヴィルで曲を書いた。2016年のアルバム『Same Language, Different Worlds』ではArthur Russellと仕事をするPeter Gordonとコラボレートした。しかし、このアルバムの曲は、ノーフォークの田舎で全て一人でアコースティック・ギターで書いた。コードに注意を払い、ギターのラインがメロディをリードし、メロディが歌詞を導いた」とTimは語る。アルバムでは、Timのレーベル、O GenesisよりアルバムをリリースするDaniel O'Sullivanがアレンジやプロダクションを行うだけではなく、ベース、ドラム、ピアノもプレイ。レコーディングのファースト・セッションはストックポートのEveスタジオでThe Charlatansのエンジニアを長年つとめるJim Spencerとおこなわれ、Tim、Daniel、Nik Void(Factory Floor)が参加。その後、Julian Cope、Coil、Spiritualized、Elizabeth Fraserとの仕事で知られるシンセサイザー/キーボード・プレイヤーのThighpaulsandraとレコーディングを実施。1年間に及ぶアルバムのファイナル・ステージは、クラシック音楽をバックグラウンドとしたミュージシャンの集まりであるEcho CollectiveとブリュッセルのJetスタジオで行われた。その他、O Genesisから作品をリリースするKeel Her、アヴァン・ジャズのヴァイオリニスト、Peter Broderick等がゲスト参加している。
●世界同時発売、付帯物等未定、ボーナス・トラック追加収録予定。

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