BIG NOTHING: THE ORB




















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2018.7.4 ON SALE

エレクトロニックの巨人、ジ・オーブの20ヶ月振りとなるニュー・アルバムが完成。過去2作と違いユース、ロジャー・イーノ、ホリー・クック、ガイ・プラット(ピンク・フロイド)、ジャー・ウォブル(PiL、ブライアン・イーノ)等、多彩なアーティストをフィーチャーした新作『ノー・サウンズ・アー・アウト・オブ・バウンズ』、リリース。
プロデュース:ユース&ジ・オーブ



■アーティスト:THE ORB(ジ・オーブ)
■タイトル:NO SOUNDS ARE OUT OF BOUNDS(ノー・サウンズ・アー・アウト・オブ・バウンズ)
■品番:OTCD-6451
■定価:¥2,300+税
■その他:付帯物未定、日本盤ボーナス・トラック未定
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The End of the End
2. Wish I Had a Pretty Dog
3. Rush Hill Road
4. Pillow Fight @ Shag Mountain
5. Isle of Horns
6. Wolfbane
7. Other Blue Worlds
8. Doughnuts Forever
9. Drift
10. Easy On the Onions
11. Ununited States
12. Soul Planet

●エレクトロニックの巨人、The Orbのニュー・アルバム『No Sounds Are Out Of Bounds』が完成した。この作品は、Alex Patersonによるプロジェクトの20ヶ月振りのアルバムで、2018年6月22日、Cooking Vinylよりリリースされる。
●2015年の『Moonbuilding 2703 AD』、2016年の『COW / Chill Out, World!』はAlex PatersonとThomas Fehlmannの二人により制作されたが、『No Sounds Are Out Of Bounds』ではレコーディング体制をリフレッシュ。ビッグ・ネーム、カルト・ヒーロー、ニューカマー等、様々なアーティストがフィーチャリングされた作品となった。
「色々なミュージシャンやヴォイスを試してみたかったんだ。本質的には僕らのファースト・アルバム『The Orb's Adventures Beyond the Ultraworld』のレコーディング状況と似ているかもしれない。Thomasと二人でKompaktの為にテクノのアルバムを2枚作ったが、今回はより間口を広げたかった。ドイツ的なサウンドが減ってよりイギリス的なサウンドになり、実際、前2作とは違い、このアルバムはイギリスのレーベルからリリースされる」とAlex Patersonは語っている。
具体的にはYouth、Roger Eno、Hollie Cook、Guy Pratt(Pink Floyd、Roxy Music、David Bowie他)、Jah Wobble(PiLのオリジナル・ベーシストで、The Orbの『Blue Room』でもプレイ)が参加。Gaudi、Roney FM、Michael Rendallや、Brother Culture、Mary Pearce、Emma Gillespie、Rhiannon Sinclair、Andy Cainといったヴォーカリスト達もサポートをおこなっている。アルバムのプロデュースはYouthとThe Orb自身がおこなった。
●付帯物未定、日本盤ボーナス・トラック未定

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