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2019.7.15 ON SALE

2018年にファーストアルバム『フューチャー・ミー・ヘイツ・ミー』をリリース後、ピクシーズやデス・キャブ・フォー・キューティーのオープニングアクトを務め、各所から話題を呼んだニュージーランド、オークランド出身の女性シンガー・ポップ・ロック・バンド、ザ・ベスのセカンド・アルバム『ジャンプ・ロープ・ゲイザース』がリリース!


■アーティスト:THE BETHS(ザ・ベス)
■タイトル:JUMP ROPE GAZERS(ジャンプ・ロープ・ゲイザース)
■品番:OTCD-6810
■定価:¥2,400+税
■その他:日本盤ボーナス・トラック2曲収録、解説付
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. I'm Not Getting Excited
2. Dying to Believe
3. Jump Rope Gazers
4. Acrid
5. Do You Want Me Now
6. Out of Sight
7. Don't Go Away
8. Mars, the God of War
9. You Are a Beam of Light
10. Just Shy of Sure
11. Acrid (Early Version)*
12. Out of Sight (Demo)*
*日本盤ボーナス・トラック

●ニュージーランド、オークランド出身の女性シンガーポップロックバンドThe Beths。前作 “Future Me Hates Me”を2018年にリリースし彼らの生活は劇的に変わった。PitchforkやRolling Stone等のメディアから高く評価され、PixesやDeath Cab for Cutieといったビッグネームのオープニングアクトも務めた。2年ぶりのニューアルバ ム”Jump Rope Gazers”は正にその成功の葛藤から生まれた作品だ。オークランドで長年活動していたバンドが成功をきっかけに地元を離れ、北アメリカやヨーロッパをツアーで周る事は、勿論彼らにとって喜ばしい事だが、同時に虚無を抱く事もあった。その苦境の中、メンバー同士で励まし合い、助け合ってきた事がバンドの絆を深め、より一体感を増し、サウンドにも反映されたのが今作品だ。
●特徴でもあるエナジェティックでポップロック色の強い”Dying to Believe”や”I’m not getting exited”も 勿論だが、”do you want me now”や表題の曲”jump rope gazers”などセンチメンタルでインディーフォーク寄りの楽曲など、前作では見られなかった面もある。 ファーストアルバムで手にした成功や葛藤を糧に、大きく成長した姿が見える作品に仕上がったThe Bethsのセカンド・アルバム”Jump Rope Gazers”。

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